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朝青龍 モンゴル治療で快方へ

人から聞いた話によれば、朝青龍はモンゴルで今後のビジネスのために英会話の家庭教師を雇って英語の勉強をしているとか。うつ病の人が勉強に専念することなど出来るんだろうか?と益々「ふてくされ病」を疑いたくなります。今後、どんな結論を出すにせよ、日本での信頼回復は難しいのではないでしょうか???

『参照記事』

モンゴルで横綱・朝青龍の治療にあたっている精神科のオリヨル医師が9日、朝青龍が滞在しているハラホリンで記者会見を開いた。横綱の様子については「精神的に落ち着き、無表情もなくなり少し笑顔も出るようになってきた。当初あった不眠や食欲不振も回復している」などと説明。再来日に関しては「完全に良くなってからになるだろう」と時期にこだわらない認識を示した。

 オリヨル医師は先月30日に診察を開始。投薬治療や全方向スピーカーを使用した音楽療養などを試みているという。さらに、朝青龍が直行したハラホリンの保養施設から一度も外出していないこと、日本にいる高砂親方と時々連絡を取っていることも明らかにした。

 また、高砂親方は朝青龍が10日からホジルトの温泉施設で左ひじや腰の治療を開始することを明らかにした。同行している朝青龍のマネジャーから8日に報告を受けたという。高砂親方は「治療を受けに行くということは心の部分が少し良くなったということだろう。これで前向きになってくれればいい」と話した。

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2007年09月11日 21:25に投稿されたエントリーのページです。

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